モールの売上は伸びた。
でも、利益と顧客リストは
残っていますか?
モールは「売上をつくる場所」。自社ECは利益・顧客・データを積み上げる場所。
futureshopの“伸びるEC基盤”と、株式会社久の“戦略×技術×実行”で、自社ECを本当の事業資産へ変えます。
- モールをやめる必要なし
- 専任担当者がいなくても相談可能
- 構築後の運用までワンストップ
売上の先に
“残る資産”をつくる。
“運用代行だけ”でもない。
年平均成長率(CAGR)
利用継続率
外部サービス連携
累計支援社数
自社ECが伸びないのは、
カートの性能だけが
原因ではありません。
モール売上が伸びている会社ほど、自社ECが後回しになりがちです。けれど利益率、顧客データ、リピート施策の自由度は、時間とともに大きな差になります。
売上は伸びたのに、利益率が下がる
販売手数料、広告費、ポイント原資。モール内で売上を伸ばすほど、固定的に差し引かれるコストも増えやすい。
自社ECはあるが「作ったまま」
更新担当が曖昧、改善の優先順位が決まらない、制作会社への依頼待ち。結果として月商が伸びず、モールの片手間になっている。
顧客データを、次の売上に活かせない
カート・モール・物流・基幹システムにデータが散在し、誰が何を何回買ったのかを横断的に把握できない。
戦略と実行の間に“空白”がある
コンサルは戦略まで、制作会社は納品まで、ツール会社は機能提供まで。成果に必要な実装・運用が誰の仕事か曖昧になっています。
モールを捨てるのではなく、
“資産が残るチャネル”をもう一本。
モールだけに依存
自社ECを“資産形成チャネル”に
「モールをやめる必要はありません。
自社ECを“もう一つの収益の柱”にする話です。」
Q1モール中心の事業者が、自社ECに着手すべきタイミングは?
モール売上が横ばいになってからではなく、まだ余力がある時期がおすすめです。自社ECは顧客・データ・運用ノウハウを積み上げるほど強くなるため、早く着手した企業ほど選択肢が広がります。
Q2社内にEC専任担当がいなくても始められますか?
可能です。日々の実行は株式会社久が支援し、企業側にはブランドや事業上の意思決定に集中いただく体制を設計できます。
Q3まだ移行するか決めていません。何を相談すればよいですか?
まずはモールと自社ECの売上構成、利益構造、商品構成、販促予算、社内リソース等を確認・整理します。現状を見たうえで、今は移行しない方がよいという判断も含めてご案内します。
自社EC
成長ポテンシャル診断
オンライン30分。いきなり「カートを入れ替えましょう」ではなく、現在の売上構成・利益構造・商品構成・運用体制を整理し、自社ECの販売拡大の可能性を確認し、打つべき戦略を明確にします。
- モールと自社ECの売上・利益構造を棚卸し
- 商品構成とリピート設計を確認
- 現行カート継続 / 移行の判断材料を整理
- 必要な支援範囲と概算スケジュールを整理
無料診断を申し込む
ご入力情報は、株式会社久、株式会社フューチャーショップの2社で共有しさせていただきます。
プラットフォーム × 戦略・技術・実行。
自社ECの成長に必要なものを、一つのチームで。
成長に合わせて、ずっと使い続けられるEC基盤
- ブランド表現を妥協しない高いデザイン自由度
- 新規集客・CVR向上・LTV最大化の機能群
- 100以上の外部サービスと標準連携
- サブスク・会員ステージ・ポイント・LINE連携
- 売上手数料0円、事業成長に合わせて拡張
- 電話・メール・学習コンテンツなど運営支援
戦略を“絵に描いた餅”で終わらせない実行部隊
- 自社公式ECに特化して14年の豊富な実績
- futureshop認定マイスターによる構築支援
- 「ミギカタアガリ®」で制作・運営実務を実行
- 「ECコネクター®」でモール・物流・基幹を統合
- ブランドスコアで施策の蓄積価値を可視化
- 公開後も改善を回し続ける並走型支援
